二次会景品のし紙

参加する

結婚式やゴルフコンペ、新年会や忘年会といった大きなイベントの後に
有志や気のおけない仲間が集まって、食事や会話を楽しむ催しが
二次会と呼ばれるものです。
こういった二次会ではほぼ必ずと言って良い程、ミニゲームが行われ
それに伴い景品が用意されます。

二次会で用意する景品にはのし紙をつけるケースはあまり無いかもしれませんが
二次会参加者の中に礼儀礼節に目が行く人もいるかもしれませんから、
そういう人が参加する場合には景品にものし紙をつけたほうが喜ばれるかもしれません。

それがたとえ、通常の礼儀に沿っていなくてもその場の楽しい雰囲気の中で送られる景品に対して、
やり方が違うと書き方が違うと言って場の空気を白けさせるような事を言う人は余程ひねくれた人でない限りいないはずですから、
その点ではあまり堅苦しい様にならない二次会景品を選んでおくことも大事です。

気心

とは言え二次会は気心の知れた人達が参加するものですから
余り気にしなくてもいいでしょう。
ただ、贈り物にのし紙を付けるという意識は常々持っていたほうが、
気の利く人だと思われるでしょう。

その式にくる大体の年齢層などを把握しておくと、景品選びも少し楽かもしれません。
また中には、商品券や図書券等、誰がもらっても喜んでもらえる商品を
用意しておくといいでしょう。
熨斗紙もきどった物ではなく、「ありがとう」などのカジュアルなものでも
いいかもしれませんね。

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